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住宅ローン

2016年7月29日

 

 

先日、お家の任意売却が完了した売主さまから、お礼のハガキが届きましたヽ(=´▽`=)ノ

 

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売却後にこのように、お礼のお手紙をいただくと本当に嬉しいですね!!

 

任意売却の相談をいただいてから約1年。

無事に買主さまも見つかり、売主さまご夫婦が新たな生活をスタートでき本当に嬉しく思います。

 

Hさん、ありがとうございました!

 

当社、株式会社ベクトルは任意売却専門の不動産会社です。

 

住宅ローンの返済が苦しい方は、まずは下記フリーダイヤルまでお問い合わせください。

専門のスタッフが、詳しくご説明させいただきます。

ご相談はすべて無料ですのでご安心ください。

 

住宅ローンの返済で苦しんでいる方、離婚やリストラ等で収入が減り、今後の将来が不安な方、お気軽にお問い合わせください。

 

土日祝も相談受付中です。メールでのご相談は24時間受付中です!!

 

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2016年4月21日

株式会社ベクトルの西真由美です。

 

またまたブログの更新をさぼっていたら、あっという間に1ヶ月 ((+_+))

マメに更新できるように頑張ります (>_<)

 

先日、いつもお世話になっている不動産会社の社長さんより、任意売却を希望されている売主さまをご紹介していただきました。

 

早速、面談させていただく為に売主さまのご自宅へ訪問。

 

池田市にお住いの売主さまで、ご自宅もマンションの最上階の角部屋で室内も大変キレイに使用されていました。高台に建つマンションなのでバルコニーからの眺望は絶景でした!

 P4020248

現在、住宅ローンの滞納を開始し、保証会社への代位弁済待ちです。

その間、住宅ローンは一切支払う必要がないので、代位弁済までの数ヶ月、支払いがなくなるので生活はとても楽になります。

 

長い方だと、任意売却の相談を受けて、売却するまでの期間、約1年間も、ずっと住宅ローンの支払いをせずに今の自宅に住み続けれるケースもあります。

仮に月々のローンが100,000円だとすると、1年間で1,200,000円です!!

次の引越し先の資金を貯めることも可能ですし、生活を立て直すことも可能です。

 

もし、今、住宅ローンの支払いが苦しい方、困っている方がいましたら、まずはお電話かメールでご相談ください。専門のスタッフが、任意売却のメリット・デメリットを詳しくご説明させていただきます。

 

フリーダイヤル 0120-30-2081

メール info@vector-e.jp

 

面談の後は、池田市伏尾にある、お気に入りのうどん屋さん 『 かやの木 』 へ

ここのうどん、出汁がすごく美味しいです♪

大好きな、けいらんうどんをいただきました~ ↓ ↓ ↓

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2016年3月2日

 

売却の依頼を受けていました光明池ガーデンハウスの売却を完了することができました。

 

リフォーム済み、専用駐車場付き、メゾネットタイプ、専用庭付きのお部屋です。

 

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売却の依頼を受けてすぐに、地元の業者さんに買主さまをご紹介いただき契約することができ

住宅ローンも全額返済することができました。

 

当社、株式会社ベクトルは任意売却専門の不動産会社です。

 

住宅ローンの返済が苦しい方は、まずは下記フリーダイヤルまでお問い合わせください。

 

専門のスタッフが、詳しくご説明させていただきます。

 

ご相談はすべて無料ですのでご安心ください。

 

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2015年1月13日

 

 

株式会社ベクトルの西真由美です。

 

 

毎年、年明けこの時期になると 「 1月のボーナス払いができない 」

という相談がとても多くなります。

 

 06-torayama-11

 

というのも、旧住宅金融公庫(現在の住宅金融支援機構)で住宅ローンを

借入されている方は、ボーナス払いを併用して借入されて方がとても

多いからです。

 

 

もちろん、他の銀行で借入されている方もボーナス払いを利用している方も

多いです。

 

 

当時、自宅を購入する際に、まだ子供さんが小さかったりすると、月々の

返済額を少なくできるボーナス払いを併用した返済計画をたてた方がとても

多いと思います。

 

 

昔はそれでも、毎年6月と12月に、ボーナスがしっかり出ていたので問題

なかったですが、今のこの不景気の時代、ボーナスが出ない方もとても多いです。

 

 

すると、毎月の返済はできている方でも、年に2回のボーナス払いがすごく

重くのしかかってきます……。

 

 

平均して、1回のボーナス払いの金額は50万程の方が多いです。

50万円もの大金を用意するのはとても大変です。しかも、ボーナス払いの月は

このボーナス払いの返済 + 毎月の返済額もプラスされます。

 

 

仮に毎月の返済が、10万円だとすると、ボーナス払いの50万と合わせて

合計60万もの返済をする必要があります。

 

 

もし、今月のボーナス払いがしんどい方がこのブログを見てくれていましたら

まず、下記の事を銀行で相談してみてください。

 

 

【 銀行で返済計画の見直し(リスケジュール)の相談をする 】

 

 

返済期間を延長したり、期間を定めて利息のみの支払いに変更したりする方法です。

 

 

一番大事なのは、住宅ローンを滞納する前に相談に行くことです。

 

 

すでにローンを滞納されていても、銀行は相談にのってくれるかもしれませんが

滞納している方と、滞納されていない方では、対応は変わってきます。

そして、ほとんどのケースが滞納されている方の場合、一旦この滞納分を清算して

からの見直しになります。

 

 

もし銀行でリスケジュールの相談ができた場合、自宅の売却をせずにすみます。

一時的かもしれませんが、リスケジュールできる事によって、その期間の返済は

とても楽になるはずです。

 

 

当時、自宅を購入した時には小さかったお子さんが、今では大きくなり、高校

大学への進学で教育資金がとてもかかってきている方も多いです。

今のこの一番大変な時期を乗り越えれれば、持ち直せる方もいるはずです。

 

 

住宅ローンの返済がしんどくなれば、まずは銀行に相談を!!

 

 

でも、もしも銀行でリスケジュールの相談を断られたりした場合は

任意売却を考える事も必要になってきます。

 

 

もし任意売却をするとなった場合は、今支払っている住宅ローンの月々の返済と

ボーナス払いの返済をストップする事から任意売却は始まります。

 

 

つまり今月の返済をストップする必要があります。

 

 

しかし住宅ローンの返済をストップするにはデメリットもたくさんあります。

よく考えて、本当に任意売却が必要か考えてから、決断する必要があります。

 

 

もし今、住宅ローンの返済が苦しい方は、まずは下記フリーダイヤルまでお問合せ

ください。リスケジュールの相談や任意売却の相談、詳しくご説明させていただきます。

ご相談はすべて無料ですのでご安心ください。

 

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住宅ローンの支払いが苦しくなった際にするべき事

 

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2014年11月7日

 

株式会社ベクトルの西真由美です。

先日、任意売却が終了しました売主様より、ご自宅の引き渡し時に

お礼にお菓子をいただきました。

 

 

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無事に売却を終えることができたのもすごく嬉しいですが、このように

わざわざお菓子まで買っていただけるのは本当に嬉しいですね。

 


売主様に感謝していただける仕事をすることができたんだなぁと感じることができます。

今回の売主様は、ホームページからの問い合わせで、実際に売却の依頼を受けるまで

 約3ケ月の期間がありました。

その 3ケ月の期間、何をしていたかと言うと

 

 

当社は

1、任意売却の詳しい説明

2、売主様の希望を聞き、その希望を叶える為の提案

をさせてもらっていました。

 


今回の売主様は何とか自宅に住み続けたいとの事だったので

1、リスケジュール

2、身内での買戻し

などの提案をさせていただきました。

身内の方は、皆さん年配の方だったので新たにローンを組むことや、

現金で一括買い戻しは難しいとの事でしたので、その為、現在借り入れしている銀行に

『リスケジュール』の相談をしてみては?と提案させていただきました。

 

 

※リスケジュールとは、銀行と現在の支払い条件の相談を行い、期間を定めて

利息のみの支払いにすることなどを言います。

 

 

当社としては、不動産を売却して初めて、成功報酬として不動産の売却代金の中から

『仲介手数料』として報酬を頂戴することができるので、もし仮に売主様が

『リスケジュール』をすると、不動産を売却する事はなくなるので当社の利益は一切ありません。

 

 

しかし、もしリスケジュールできるのであれば、その期間中に売主様は生活を立て直す事も

可能かもしれません。そうすると、不動産を任意売却せずに済む可能性もあります。

 

 

会社の利益も大事ですが、売主様が不動産を売却せずに済むなら、その方が売主様にとって

良い選択肢だと思うので、当社は無理には売却を勧めたりはしません。

 

 

そして数年後に本当にしんどくなって、また任意売却を考えた時に当社に

相談いただければと思います。

 

 

株式会社ベクトルでは、任意売却の事前相談や、リスケジュールの相談など、どんなことでも

お気軽にご相談ください。

 

 

もちろん相談料は無料ですので、ご安心ください!!

 

 

最後になりましたが、Hさん(仮名)お菓子をありがとうございました!

 

 

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次の日に会社に持っていき社員みんなで美味しくいただきました♪

写真右側は、うちの番犬です☆ 子犬に見えますが12歳のオジサンチワワです♪

 

 

 

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2014年10月13日

 

住宅は一生のうちでも特に高い買い物とされていますが、それだけに一括で支払うとなるとかなり厳しいものがあります。

 
多くの場合は住宅ローンを組んで少しずつ支払っていくという方法をとりますが、この場合もローンは長期に及び30年以上支払っていくことは珍しいことではありません。

 
そして、当初は順調に返済できるようしっかり計画をもってローンを組むこととなるのですが、この返済が順調ではなくなってしまう場合も考えられます。

 
長い人生の間には倒産やリストラなどがないとは限らず、そういったことがあれば収入の激減につながってしまいますし、

さらに病気や事故などで思ったように働けなくなるかもしれません。

 
さらに離婚などで住宅を手放すことを検討することになる場合もあります。

 
そして、住宅ローンが支払えなくなってしまう、長期に滞納してしまうとなってしまうと、その不動産は債権者によって差し押さえられ、

強制的に競売に掛けられて処分されてしまうことが一般的です。

 
でも、こうした方法では不動産もかなり安く売却されてしまいますし、強制的な執行があり、家を手放してもまだ多く債務が残るなど、

あまり良い解決方法とは言えないものがあります。

 
大切な家を失わないためにも良い解決策を見つけていきたいですし、手放す場合にしても任意売却などを利用すればより良い条件で家を手放すことも可能です。

 
任意売却は専門の業者が間に入ってくれるとよりスムーズですので、相談してみると良いでしょう。

 

 

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住宅ローンの支払いが苦しくなった際にするべき事

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2014年8月20日

自宅を購入する際には、多くの方が住宅ローンを利用すると思います。

 
不動産購入にはかなりの高額な資金が必要となりますので、

現金で即支払いをすることができない場合に住宅ローンを活用して資金を段取りする方が多くなります。

 
しかし、住宅ローンは結局は借金をすることと変わりないので、返済を定期的にしていく必要があります。

 
住宅ローンの契約をする際に、十分家計をチェックしてから無理のない契約をするものですが、

リストラにあったり減給の処分を受けたりなどして計画通りの返済ができなくなることもあります。

 
返済ができなくなって滞納を続けてしまうと、所有している自宅を差し押さえられてしまう可能性があります。

 
自分の自宅のはずなのに自分で自由に処分することができなくなり、

相場よりも安い値段で競売にかけられて売り払われてしまいます。

 
売却金は自分のものになりますが、かなり安い金額しか残らず、その後の生活が大変苦しくなります。

 
さらに、差し押さえを受けたという事実はずっと残ります。

 
クレジットカードの利用に制限がかかったり、不便を被ることになってしまいます。

 
返済が不可能と分かった段階で任意売却の検討をすることをお勧めします。

 
これは、差し押さえを受ける前に自ら不動産を売却してしまうことです。

 
相場に近い金額で売却できるので、差し押さえを受けて安く売却されることに比べると、相当有利に資金繰りができます。

 
これには、専門的な知識が必要となりますので、不動産業者や法律家など、

専門家に相談した方がスムーズに手続きを進めることができます。

 

 

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住宅ローンの支払いが苦しくなった際にするべき事

 

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2014年7月22日

 

共有名義で自宅を購入し、しばらく暮らしていたが、何かしらの理由で離婚をするようになる方がいます。

 

 

その際に、『慰謝料代わりに家を貰って、元夫がローンを払っていく』約束をしたと聞きます。

 

 

それは非常に危険な事ですので、止めた方が良いです。

 

 

弊社でのご相談者さまでもよくあるのが、『元夫がローンの滞納をしていたため、競売になってしまった!』

 

 

まだ、元夫に連絡がつく事が出来れば救いようがあるのですが、全く連絡がとれない場合、

共有者の同意も取れませんので、任意売却自体が出来ません。

 

 

そのため、競売になってしまいます。

 

 

取れたとしても、同意が得れなければ同じことです。

 

 

別れてしまってからは、他人の為、自分がお金に困った場合、放ったらかしにしていく人を何人も見てきました。

 

 

連帯債務の場合は、奥様だけが債務者から抜けるなどは難しい方法だと思います。

 

 

何かしら金融機関に『安心材料』を与えないと無理でしょう。

 

 

なので、離婚する際は、『名義を自分自身のものにし、支払いは自分自身でするようにしてください。』

 

 

それが出来ない場合は、先にご自宅を売却し、お金を分ける方が良いです。

 

 

元夫が先に自己破産をした場合は、奥様の方に借金がのしかかってきます。

 

離婚を考えた場合は、すぐにするのではなく色々先々の事を考えましょう。

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住宅ローンの支払いが苦しくなった際にするべき事

 

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2014年7月4日

 

住宅ローンの返済を頑張っているご家庭も多いでしょうが、

もうどうすることもできずに滞納してしまっているご家庭もあるでしょう。

 
滞納が続けばどうなってしまうのか、どうするべきなのか、きちんと理解していますか?

 
まず払えなくなってしまったら、金融業者は競売や任意売却などを進めていくため、

その前に自分たちがどうしていくべきなのかを考えておく必要があります。

 
競売に不動産がかけられてしまえば、嫌でもそこからすぐに立ち退きする必要があるため、

何も準備できないまま家族で路頭に迷う、なんて最悪のケースに陥る危険性があります。

 
これは最悪のケースですので絶対にこうなるというわけではありません。

 
こうならないためにも、住宅ローンの返済が滞りそうになったら、親族に相談してみるのも一つの手です。
お金を借りられないか相談し、これ以上返済が遅れるのを防ぎましょう。

 
これが無理なら、金融業者に返済の金額や期間を変更できないか、相談してみるのもいいでしょう。
場合によっては対応してもらえるかもしれません。

 
ただし返済期間は延び、返済金額もトータルで高くなるので、慎重に選択する必要があります。
そして任意売却をするのも一つの方法です。

 
色々と相談して、引っ越し時期なども決められるため、今後のことをきちんと決めてから引っ越しができます。
また親や親族等に不動産を購入してもらう、という手もあります。

 
どの解決法でもメリットがありますが、最適な方法は各家庭により違うので注意しましょう。

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2014年6月12日

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住宅ローンは不動産購入時に組まれるもので、きちんと約定の通りに完済するまで支払うべきものですが、

毎回支払いを続けて行けているうちは何の問題もありませんが、

1ヶ月でも支払いが滞ってしまうと何らかの支障が出て来てしまいます。
ローンの滞納は金融機関との約束に背いたことになるので、ただの1度でもペナルティを課せられます。
まずは支払い日から実際に支払う日までの延滞金が日割り計算で課せられます。
その時点で支払いが出来るのであれば、それ程大事には至らないものですが、

それでも支払いを行わないと金融機関から支払いの催促や督促が届くようになります。
勿論その間も延滞金は付加され続けています。
多くの場合において3ヶ月程住宅ローンの滞納をした場合に、

差し押さえや競売等についての通知が金融機関から届くようになるということです。
1ヶ月程の滞納ならば、金融機関に相談をして事情を話すことで対処をしてくれることもあるようですが、

未納の期間が長くなるほど法律に則って金融機関は行動を起こすことになります。
その場合になんとか未納分のローンの支払いが出来るならば良いですが、

未納を含めその後も支払いの能力が無いと判断した場合には、

差し押さえや競売をされる前に任意売却という形を取る方法もあるということです。
ローンを支払えない場合にはそれと併用して固定資産税も未納であるケースが多いということですが、

もしもそのような事情があるならば、良い不動産屋さんを探して不動産を売却して得たお金で未納分を支払う方法もあります。
今後の住宅ローンの支払いについては、売却代金で一部は賄われると思うので、その後は残債の支払いとなるので、金銭的にはいくらかは楽になると思います。

 

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